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出会いを、実装まで進めた事例
FOOD JAPAN SUMMIT で生まれた出会いから、実際の取引や商品へ進んだ事例です。 掲載しているのは、関係各社の承諾を得たものだけです。
2025年11月 提供開始販路開拓メニュー採用宮崎の白きくらげ「きくらげ姫」が、塚田農場のグループ企業が展開する「裏の山の木の子」の冬メニューに採用。2025年11月より全国で提供開始
航空自衛隊を退職した翌日に開業した宮崎の生産者。その白きくらげが、塚田農場のグループ企業が展開する「裏の山の木の子」の冬メニューに採用されました。
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2026年7月 発売商品開発共創創業350年の九重本舗玉澤と“食べる宝石”ミガキイチゴが初コラボ。『霜塩小餅かき氷(ミガキイチゴ)』が2026年7月1日より玉澤本店で限定発売
創業350年の九重本舗玉澤と、“食べる宝石” ミガキイチゴ。2026年2月に東京で出会い、7月1日、1杯のかき氷になりました。
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自社でも、こうした共創を始めたい
課題の整理から相手の探索、商談、事業化まで、NAKAMA事務局が個別に伴走します。 まずは登録して、いま出ている案件を見るところから始められます。
